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ドリーム保育園の様子はこちらから
充実した保育環境のもと心身共に遊びを通し、たくましく豊かなこころを育てます。

2018年 苦情解決の報告

9月の苦情件数0件でした

8月の苦情件数0件でした

7月の苦情件数1件でした。(詳細は苦情解決をご覧ください)

6月の苦情件数0件でした。

2018年 保育園の自己評価

(2018-05-18 ・ 58KB)

保護者の皆様へ

暴風警報・津波警報が発令された場合は、万一の事故に備え、以下のようになります。
(1)暴風警報・津波警報が発令されている
●保育園はお休みです。
(2)暴風警報・津波警報は発令されていない
●登園です。保育園はお休みではありません。
(3)暴風警報・津波警報が途中で解除された
①午前8時までに解除されたとき・
●普段通りに登園してください。
②午前9時までに解除されたとき。
●解除後すみやかに登園となります。給食のメニューを替えること
があります。
③午前9時から正午(12時)までに解除されたとき。
13:00~13:30までに登園させてください。
給食はありません。家庭で昼食をとってからの登園となります。
④12時以降に解除されたとき。
●保育園はお休みになります。
 ドリーム保育園は2,000平米の広大な敷地に、南向きの2階建園舎があり、その周りは、東は2.000平米のグランド、西と南はサトウキビ畑、北は田芋畑と、小川や畑に囲まれた大変のどかな場所にあります。
 保育園の北東歩いて数分の丘には「伊野波の石くびり」という歌碑があります。琉球舞踊に難易度の非常に高い「伊野波節」という舞踊がありますが、その歌は地元伊野波の青年と隣村の伊豆味の女性の切ない恋心を歌ったものです。
 
       伊野波の石くびれ   無蔵連れて登る
       にゃへも石くびれ   遠さはあらな
 
 (歌意)
            伊野波の石ころだらけの坂道は(ひとりでは一苦労だが)
       いとしい彼女を連れて登るのなら
       なーひん(もっと)石ころだらけの坂道が続いてほしい
 
 ドリーム保育園の所在する本部町字伊野波区は、町内の村落では一番古く、1666年、寛文6年に今帰仁間切りから分離して最初に本部にできたといわれています。そしてその後創立した伊野波小中学校の跡地に、昭和56年に開設されました。依頼35年間で多くの園児がここ伊野波のドリーム保育園を巣立っています。

伊野波の石くびり

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